まず、通知を送りましょう。
「仕事を納品したのに報酬が振り込まれない」「連絡しても無視される」——
フリーランスにとって、未払いは死活問題です。でも弁護士に頼む前にできることがあります。
当事務所の内容証明ライトは、フォームに状況を入力するだけで、
行政書士が法的文書として整え、e内容証明で確実に発送します。
諦めていませんか?
未払いを放置するほど、相手に「このまま逃げ切れる」と思わせてしまいます。まず動くことが大切です。
そのお気持ち、正当です。
納品済みの業務委託報酬は、契約書がなくても正当な請求権があります。
内容証明で「本気で請求している」という意思を証拠として残すことが、解決への第一歩です。
法的な請求権はあります
また、2024年施行のフリーランス保護新法(特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)により、 発注者には報酬の支払期日を明示する義務が課され、未払いへの規制も強化されています。
口頭催促や通常メールと違い、「請求した」という証拠が法的に残ります。
相手にとっても「法的対応に移行される可能性がある」と伝わるため、任意での支払いに応じるケースが少なくありません。 少額訴訟や支払督促に進む際の重要な証拠にもなります。
ただし、内容証明の送付によって時効を「中断」させる効果(催告)があるため、 時効が近い場合は特に早めに対処することが重要です。
当てはまりますか?
以下に1つでも当てはまる場合、内容証明による請求が有効な手段となります。
内容証明は「支払いを求める」という意思を法的証拠として残す文書です。相手との交渉・代理行為は行政書士の業務範囲外となります。交渉代理が必要な場合は弁護士へのご相談をお勧めします。
選ばれるのか
事務所へ出向く必要も、電話で気まずい状況説明をする必要もありません。専用フォームに状況を入力するだけで手続きがスタートします。深夜・休日問わず受け付けており、あなたのペースで進められます。
行政書士報酬+e内容証明の郵便実費(1,295円〜)を含めた16,800円(税込)のコミコミ定額制。「後から追加費用が…」という心配は一切ありません。
代表はITコーディネーター資格も持つ現役エンジニア出身の行政書士です。Web制作・システム開発・コンサルティングなどIT系の業務委託案件特有の事情を深く理解した上で文書を作成します。
「今すぐ通知したい」という状況にも迅速に対応します。お支払い確認後、最短即日で文案(ドラフト)を作成。内容をご確認いただいたうえで、すぐに発送します。
全てコミコミの完全定額制です。後から費用が増えることはありません。
郵便実費(e内容証明 1,295円〜)も含みます
- 事実関係の整理・ヒアリング
- 行政書士による文案作成
- 文案の修正対応(1回)
- e内容証明による発送代行
- 郵便実費(1,295円〜)
- 発送確認のご連絡
4ステップ
このページ下部の専用フォームから、報酬金額・納品日・支払期限・経緯を入力して送信。難しい法律用語は不要です。状況をそのままお書きください。
当事務所で内容を確認後、対応可能な場合は決済URLをメールでお送りします。クレジットカードで安全にお支払いいただけます。
ご決済確認後、最短即日〜3営業日以内に内容証明のドラフトをメールでお送りします。内容をご確認いただき、修正があればお知らせください。
最終OKをいただき次第、e内容証明にて相手方(発注者)へ発送します。発送完了のご連絡をお送りして手続き完了です。
解消しておきましょう
受け取る権利があります。
フォームへの入力は数分で完了します。
難しいことは不要です。状況をそのままお書きください。
※対応可能な場合のみ24時間以内にご連絡します。費用はその後に発生します。