まず、通知を送りましょう。
「お金を貸したのに返ってこない」「催促しても無視される」——
身内や知人へのお金の貸し借りだからこそ、直接言いづらい辛さがありますよね。
当事務所の内容証明ライトは、フォームに状況を入力するだけで、
行政書士が法的文書として整え、e内容証明で確実に発送します。
諦めていませんか?
個人間の貸し借りは放置するほど、相手に「このまま逃げ切れる」と思わせてしまいます。
そのお気持ち、正当です。
口頭の約束でも、貸し借りの合意と事実があれば、正当な返還請求権があります。
内容証明で「本気で請求している」という意思を証拠として残すことが、解決への第一歩です。
法的な請求権はあります
「貸した・借りた」という事実と、LINEのやり取り・振込記録・目撃者などの証拠があれば、 法的な返還請求権として認められます。
借用書がないことは不利ではありますが、それだけで請求できなくなるわけではありません。 まずは「正式に請求した」という証拠を残すことが重要です。
口頭催促や通常のLINEメッセージと違い、「請求した」という事実が法的な証拠として残ります。
また、内容証明の送付には時効の完成を6ヶ月間猶予させる効果(催告)があります。 その後に訴訟・支払督促などに進むことで、時効を正式に中断させることができます。
返済期限を決めていなかった場合は、貸した日から5年が目安です。
時効が近い・すでに経過している可能性がある場合も、まずはフォームからご相談ください。 状況に応じてご案内します。
当てはまりますか?
以下に1つでも当てはまる場合、内容証明による請求が有効な手段となります。
内容証明は「返還を求める」という意思を法的証拠として残す文書です。相手との交渉・代理行為は行政書士の業務範囲外となります。交渉代理が必要な場合は弁護士へのご相談をお勧めします。
選ばれるのか
事務所へ出向く必要も、電話で気まずい状況説明をする必要もありません。専用フォームに状況を入力するだけで手続きがスタートします。深夜・休日問わず受け付けており、あなたのペースで進められます。
行政書士報酬+e内容証明の郵便実費(1,295円〜)を含めた16,800円(税込)のコミコミ定額制。「後から追加費用が…」という心配は一切ありません。
「今すぐ通知したい」という状況にも迅速に対応します。お支払い確認後、最短即日で文案(ドラフト)を作成。内容をご確認いただいたうえで、すぐに発送します。
全てコミコミの完全定額制です。後から費用が増えることはありません。
郵便実費(e内容証明 1,295円〜)も含みます
- 事実関係の整理・ヒアリング
- 行政書士による文案作成
- 文案の修正対応(1回)
- e内容証明による発送代行
- 郵便実費(1,295円〜)
- 発送確認のご連絡
4ステップ
このページ下部の専用フォームから、貸付金額・貸付日・返済期限・経緯を入力して送信。難しい法律用語は不要です。状況をそのままお書きください。
当事務所で内容を確認後、対応可能な場合は決済URLをメールでお送りします。クレジットカードで安全にお支払いいただけます。
ご決済確認後、最短即日〜3営業日以内に内容証明のドラフトをメールでお送りします。内容をご確認いただき、修正があればお知らせください。
最終OKをいただき次第、e内容証明にて相手方へ発送します。発送完了のご連絡をお送りして手続き完了です。
解消しておきましょう
まず動いてみましょう。
フォームへの入力は数分で完了します。
難しいことは不要です。状況をそのままお書きください。
※対応可能な場合のみ24時間以内にご連絡します。費用はその後に発生します。