補助金KPIトラッカー|受給後の返還リスクを月16,500円で管理|鹿児島アーク行政書士事務所
補助金受給中・採択決定済みの事業者様へ
採択、おめでとうございます。
でも——本当のリスクはここからです。

補助金は「もらった瞬間」に終わりません。
KPI未達・賃上げ証拠不備・報告漏れ。
これらは数年後に突然、全額返還命令として現れます。
当事務所は、受給後の「守り」だけに特化したKPIトラッカーで、あなたの補助金を守ります。

月額16,500円〜(税込)
年1回の報告書作成・提出代行込み
全国対応・完全オンライン
IT×法務の専門家が直接担当
「採択されたら終わり」
と思っていませんか?

補助金の採択から3〜5年間、事務局はあなたの事業化状況を監視しています。
以下に一つでも心当たりがあれば、今すぐ現状を確認することをお勧めします。

状況
設定したKPI(売上目標)の達成率を、今すぐ答えられない
状況
事務局からのメールを「後で読もう」と放置したことがある
状況
賃上げ要件が未達の場合、返還額がいくらか把握していない
状況
報告に必要な領収書・証憑書類をすぐに出せない
状況
「本業が忙しい」を理由に報告準備を後回しにしている
状況
次の報告期限がいつなのか、正確に把握していない

2つ以上当てはまった場合、3年以内に返還リスクが表面化する確率は80%超と推計されます。
放置期間が長いほど、対処できる選択肢は減っていきます。

実際にあった返還命令の事例
業種:ITソフトウェア受託開発 補助金額:800万円 原因:KPI未達+賃上げ証拠書類の不備
「申請して終わり」と思っていた。
3年後、800万円の返還命令が届いた。

従業員10名のITソフトウェア会社。補助金で新規事業向け開発環境を整備後、本業の忙しさから数値管理を完全に放置していました。

3年後の事業化状況報告時、売上KPIの大幅未達と賃上げ実施の証拠書類不備が発覚。「知らなかった」「書類が見当たらない」は一切受け入れられず、加算金を含む全額返還の命令が下りました。弁護士に相談しましたが、命令後に覆す手段はほぼ存在しませんでした。

「気づいたとき」が、対処できる最後のタイミングです。
一度返還命令の通知が届いた後、覆すことはほぼ不可能です。
「守り」に特化した
IT×法務の専門家が担当します
担当者について

多くの行政書士事務所は「申請・採択支援」で業務が終わります。当事務所は受給後の管理だけに特化しており、KPIトラッカーはその主力サービスです。

🏛
松元 竜成
鹿児島アーク行政書士事務所 代表行政書士
ソフトウェア開発の実務経験を持つ、IT×法務の専門家。「法律知識だけでなく、IT業界の本当の課題を理解している」という強みを活かし、表面的ではない実務的なアドバイスを提供します。補助金の申請支援だけでなく、受給後の数値管理・事業化報告という「本当に難しいフェーズ」を専門としています。
ソフトウェア開発経験 AI・IT活用 補助金返還リスク管理 全国対応
🤖
AIと自動化で人的ミスをゼロに近づける

Pythonによる自動監視システムとAI(RAG)を活用した「返還事例データベース」を独自構築。記憶や注意力に依存しない仕組みで24時間モニタリングします。

📋
報告書の作成・提出を全て代行

年1回の事業化状況報告書の作成から提出まで全て代行。「何を書けばいい?」という悩みを解消し、本業に集中できる環境を整えます。

📊
KPI・賃上げ要件を月次で監視

売上目標の達成状況と賃上げ要件を毎月確認。「気づかなかった」が起きる前に、専門家が早期警告を出します。

🌐
全国対応・完全オンライン

書類はクラウド共有、やり取りはメール・チャットで完結。鹿児島に限らず、全国どこからでもご依頼いただけます。

明確な料金体系で
安心してお任せいただけます

業務の大部分をAI・自動化で効率化しているため、
大手事務所の3分の1以下のコストを実現しています。

主力サービス
KPIトラッカー|補助金受給後リスク管理サポート
💡 なぜこの価格で提供できるのか
補助金管理に必要な書類確認・数値監視・報告書作成を、AIと自動化ツールで大幅に効率化しています。浮いたコストをそのまま価格に還元しているため、専門家が直接担当しながらもこの料金を実現しています。
月額 16,500 円(税込)〜

補助金の種類・規模により変動する場合があります。初回診断にて確定します。

含まれるサービス内容
  • KPI・売上目標の月次モニタリング
  • 賃上げ要件の継続確認
  • 事務局メール・通知の確認サポート
  • 年1回の事業化状況報告書作成・提出代行
  • 返還リスク発生時の緊急相談対応
  • 補助金ルール変更時の即時通知
お申し込みから
サポート開始まで
1
無料診断フォームにご記入(3分)

補助金の種類・採択時期・現在の状況を簡単にご記入ください。強引な営業は一切ありません。

2
専門家が現状をヒアリング(オンライン・30分)

担当の松元が直接、現在のKPI状況・報告状況・リスク箇所を確認します。この時点で改善のヒントをお伝えします。

3
リスク診断レポートをご提示

現状のリスク箇所と優先対処事項を整理したレポートをご提示。ここまで完全無料です。

4
KPIトラッカー開始(月次サポート)

ご契約後、翌月から月次モニタリングを開始します。書類のやり取りは全てオンラインで完結します。

気になる点を
解消しておきましょう
Q 採択からかなり時間が経っていますが、今から始めても間に合いますか?
はい、ほとんどのケースで対処できます。報告期限が近い場合は優先対応いたします。まず現状を確認するところから始めますので、まずはお気軽に無料診断にお申し込みください。
Q 申請は別の行政書士に依頼していましたが、管理だけお願いできますか?
もちろんです。申請支援と受給後の管理は完全に別のサービスです。申請を別事務所に依頼された方でも、受給後の管理だけご依頼いただけます。
Q 鹿児島以外でも対応できますか?
はい、全国対応しています。書類のやり取りはクラウド共有、コミュニケーションはメール・オンラインミーティングで完結するため、全国どこからでもご依頼いただけます。
Q どの補助金に対応していますか?
ものづくり補助金・IT導入補助金・事業再構築補助金など、主要な経済産業省系補助金に対応しています。詳細は無料診断にてご確認ください。
Q 無料診断の後、しつこく営業されませんか?
一切ありません。診断の結果、サービスが不要と判断された場合はそのようにお伝えします。無理な契約勧誘は当事務所のポリシーに反します。
今日が、対処できる最後の日かもしれません
補助金を「もらった後」に
後悔しないために。

無料診断は3分。現状を確認した上で、
具体的な対処法を専門家が直接ご提案します。

専門家が直接対応・完全無料 返還リスク無料診断を申し込む

※毎月の受付数に上限を設けています。満員の場合はお待ちいただく場合があります。